働きマンとは・・・
<ストーリー紹介>
主人公の松方弘子は28歳独身。そして、週刊「JIDAI」編集部の女性編集者である。弘子は編集長や上司や同僚たちと一緒に右往左往しながらもいい雑誌を作る為に日夜奮闘する。寝食を忘れ、恋人との逢瀬もままならず、ジレンマに悩み、誰かとぶつかり……。それでもいい仕事をする為に、弘子は職場で、取材で、「働きマン」になる。
「あたしは仕事したなーって思って、死にたい」。一所懸命に働く人に、男も女も関係ない。弘子や彼女に関わる人々を通して「仕事とは」「働くとは」を描いた漫画である。
原作は、安野モヨコ。講談社の週刊モーニングで2004年から連載中の漫画である。2006年にアニメ化され、同年10月から12月までフジテレビ系列の深夜アニメ枠であるノイタミナで放送された。
『出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より』
安野モヨコさんの公式サイトは、フラッシュ仕立てのステキなサイトです。安野モヨコさんカラー出しまくりの楽しいサイトです。
安野モヨコオフィシャルウェブサイト:蜂蜜
このサイトでは、「働きマン」他、「ハッピーマニア」などの代表作の情報も満載です。
この「働きマン」は、毎回完結するストーリー形式になっています。
「〜マン」となっているのが、特徴ですね♪
【第1話】女の働きマン
【第2話】張り込みマン
【第3話】ラーメンマン
【第4話】あやまりマン
【第5話】振り向きマン
【第6話】お姫さマン
【第7話】こだわりマン
【第8話】報われマン
【第9話】一人前の働きマン
【第10話】働かないマン
【第11話】それでも働きマン
個人的には、オープニングが「働く男」ってところが好きだったりします♪
